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機械設計開発の職務経歴書サンプル

職務経歴書を作成する際には、自分が関わったプロジェクト、職務内容の記載だけに偏らないように気を付けましょう。設計開発の仕事は、企画から量産化まで幅広い業務経験を有する場合が多く、自分がどこの部分に関わり、どんな点で苦労したかが、はっきりとわかるように記載すると良いでしょう。また、実績も、製品化に成功した旨だけでなく、QCDに即したコメントが入ると、技術者としてのあなたの価値がぐっと高まるはずです。

職務経歴書

【要約】

私は、○○という主に産業機器に使用される制御用○○の開発を約8年経験いたしました。具体的には、要素開発から始まり、商品企画、製品設計、量産化と新製品の立上げまで、幅広い経験を有しております。今後は、これまでの経験を生かし技術者として更なるスキルを習得できるよう、異業種での製品開発に関わって行きたいと思います。

【職務経歴】

XXXX年X月〜在職中  株式会社○○○○

[事業内容]産業用○○の開発及び販売  [従業員数]XXXX人
[資本金]X億XXXX万円  [売上高]XX億円
[設立]XXXX年  [本社所在地]東京中央区

■業務内容(1)

20XX年X月〜現在  産業機器事業部 モーター技術課 開発グループ
(部署人数:5名、 ポジション:主任)

新型軽量モーターの製品化プロジェクトに参加。(1年3ヶ月)

開発のメイン担当として、現行の30%の軽量化を提案。新素材の開発から試作までを中心に行う。現在、量産化に向け最終評価中。

新型○○モーターの開発業務(2年)

○○モーターの振動発生の主要因を特定し、低振動化に成功

■業務内容(2)

20XX年X月〜20XX年X月 産業機器事業部 開発課 モーター開発グループ
(部署人数:4名、 ポジション:担当)

○○機構を取り入れた新型モーターの開発(1年半)

開発中、製品内部の機構の一部が高速回転時に破損する問題が生じたが、機構内部部品の改良により、耐久性に問題がなくなり、納期通りに量産化に成功。
・・・事業部長賞受賞・・・

米国向けに○○機能を内蔵した製品の開発(1年)

米国市場への参入を賭けた新製品の開発に参加。商品企画段階から携わり、通常6ヶ月かかる開発期間を2ヶ月で達成する。

【保有資格】

  • 第二種電気工事士(20XX年X月)
  • 技術士1次試験受験(20XX年X月)
  • 普通自動車第一種免許(19XX年X月)

【学会・論文】

  • ○○研究会にて△△について、学術発表(20XX年X月)
  • 社団法人○○学会入会(20XX年X月)

【CAD/CAE経験】

  • CATIA , I-DEAS , Solid Works

【自己PR】

これまで私は、産業機器における制御用の○○や××の開発を行ってきました。特に新製品開発においては、商品企画から製品設計、量産化と新製品立上げのすべてのフローを経験いたしました。

その中で、製造部や営業部など他部署との折衝業務も多く、コミュニケーション能力やプレゼンテーション能力を鍛えることができました。また、業務を通じて、『顧客のニーズにこたえる』ことが非常に重要だということを学びました。

顧客のニーズにこたえるということは、コスト・品質・納期を常に意識しながら開発を行うということで、それこそが技術者としての技量が試される最も重要なポイントだと言えるかと思います。

短い間ですが、これまでの経験から、たとえ扱う製品が違ったとしても、『ものづくり』に対する姿勢は誰にも負けないと自負すると同時に、どんな場面でも実績を残すノウハウを有していると思っております。

今後は、技術者として更なるスキルアップ及び知識を高めるために、これまで経験した製品だけでなく、全く経験していない製品にも挑戦したいと思っております。そして、その会社の技術の中心人物となるべく、日々成長し、プロジェクトリーダーができるように精進して行きたいと思います。

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